- 2010年2月 8日 15:20
- 雑記
いろいろ調べてみると米アマゾン・ドット・コムの電子書籍端末「Kindle(キンドル)」に対抗しているんですね。「Kindle」はネットにアクセスして「Kindleストア」から電子ブックを購入できるという電子ブックリーダー。日本語書籍の販売はまだ無いそうですが、「Kindle」本体は日本でも購入可能です。資源の面でも印刷・物流コストの面でも書籍の電子化は必然でしょうか。いずれ紙媒体も消えてしまうのでしょうね。その市場に参入したのが「iPad」。本体自体は「Kindle」に比べ「iPad」のほうが優秀そう。...でもやはり本は紙で読みたいものです。
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